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オンザウォールが占ってあげるね。

今日は「地元運よさそう」だよ。
地元の発表会の後に誓い合ったことがあるでしょう

発表会無事に終了しました。

見に来てくださった皆さま、応援してくださった皆さま

本当にありがとうございました。

 

当日のトンでもハプニングについては後日また・・・・・

 

いまはただ、「探さないでください」という置手紙をして

久米島あたりに逃亡してしまいたい・・・・・・・

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昨日から私の近所で「サマーフェスティバル」いわゆる夏祭りが催されています。
毎年恒例の出し物「フラメンコ」を見に行きました。
恒例の・・・・という割には、私は見るのが初めて。
行きつけの美容師さんが教えてくれたので、今年は行ってみようかな、と。

たぶん地元のフラメンコ教室の生徒さん&先生がアバニコ(扇子)を使ったカラコレスに始まり
定番アレグリアス、渋いカーニャ、アントニオ・ガデス十八番のファルーカなどを披露します。
華やかなセビジャーナスが終わったところで、二人組による「ティエントス」。

以前のエントリーに書きましたが、私には長年ともにフラメンコを学んできた友人がいますが
家庭と仕事の事情、師匠とのちょっとしたイザコザがあり
彼女はいま、フラメンコから離れています。
その友人と、前回の発表会の後に誓い合ったことがあります。
ひとつはふたりともソロを踊ること。友人は粋なガロティン、私がソレア。
ソレアを踊るべき、と勧めてくれたのはその友人でした。

もうひとつは、二人でティエントスを踊ること。
師匠が言うように、踊りのタイプや個性の全く違う私たちではありますが
お互いにそれぞれフラメンコや師匠とぶつかっては離れ、また戻り・・を繰り返してきたので
フラメンコに対する思いは似ているのかもしれません。
そんな友人と、一緒に踊ることを本当に楽しみにしていました。

夏祭りの二人で踊るティエントスの舞台にお祭り定番の風船が飛んできて
それは空高く上っていきました。
だんだん見えなくなっていくピンクの風船を目で追いながら
「次の夢は、彼女とふたりでティエントスを踊ること!」
と、思ったのでした。

きっと、何年かかってもいつかは実現するでしょう。
彼女は本当に、フラメンコを愛している人だから。
BlogPet 今日のテーマ 映画
「この夏の映画は話題作が多いですが、見に行きたい(行った)ものはありますか?」

アントニオ・バンデラス主演の「レッスン!」。

社交ダンスがテーマの映画。これは絶対見に行こう。

あとはスペイン映画「ボルベール(帰郷)」。

ストーリーよりも、カルロス・ガルデルの歌ったアルゼンチンタンゴの名曲

「ボルベール」のフラメンコ版が劇中で使われるのが楽しみ。

(でもペネロペ・クルスの口パクが興ざめって噂も・・・・)

それから、行けたら「魔笛」。頭を空っぽにしてオペラを楽しみたいです。

 

・・・・・・ぜーんぶ、8月に入ってのお楽しみ。

 

 

BlogPet 今日のテーマ ボーナス
「あなたはこの夏のボーナスで何か買いましたか?」

私の場合ボーナスともいえない金額ですが、少しいただいたのと

亭主からボーナスをもらいました。

 

買いましたよ?!フラメンコの衣装2着ウン万円。

 

そして、もう残っていません(泣)。

オンザウォールが占ってあげるね。

今日は「状態運良し」だよ。
次の状態にそうするでしょう
Thank you?♪
気がつけば、フラメンコの発表会まであと1週間!!

七夕後、体調を崩して気管支炎を起こしましたが
悲しいかな、咳が出て苦しいだけで身体は何ともないのでレッスンは続けています。
3連休も意識がボーっとする中、個人レッスンを受けてきましたが

「力が抜けてよくなったわよ

と先生に言われました これには驚きです。
本番が近くなってきたので、悪いことは言わないのでしょうが。

力強い表現は、力を入れてしまっては決して伝わらない。
そんなこともやっとわかってきました。
衣装にも身体が慣れてきたのでしょう。
はじめは衣装が踊っているみたいで、ガチガチでしたから。
最近は、やっと自分の意志を衣装に伝えられるようになってきました。

「残念ね?、もう少し時間があれば、最後のブレリアはあと一周するくらい
延ばして
終わりたいところだけど。まあ、次の機会にそうしましょう」と先生。

なに?もうひと回りするの??それは無理

たしかに振付に慣れて来たし、全体のバランスからいうと最後がもう少し長くても
良さそうな気もするけれど・・・・今は無理せずこの状態を完璧にした方がいい。
でも、今でさえ最後は息が切れそうなのにもう一回り長くなったら
冗談ぬきで本当に、舞台袖に引っ込む前に息絶える

でも、先生にそう言っていただけたのは嬉しかった。少しは進歩しているということなのでしょう。

数あるフラメンコの曲種の中でもソレアは本当に奥深い。
他の曲に比べて、自分が舞台で裸になっている感じ(ん?)。
ソレアというと硬いイメージがあったのだけれど(眉間にシワ・・みたいな)
たくさん曲を聴いたり、本を読んでいると「それだけではない」ことがわかってきました。

「ソレア」の語源は「孤独」。
でも孤独の表現は泣きわめき訴えるだけではない。
一筋の涙を静かに流すこともあれば、淋しそうに微笑んでみせることもある。

私はあまり曲の語源や意味は意識せずに、当日の音楽に耳を傾け
その時に感じた表現を正直に出来たらいいな、と思っています。
そして応援してくれているたくさんの方たちへの感謝をもって踊りたい。

せっかくのソロの振付、これで終わりではなく
これからも踊りこんでいって自分のソレアを追求していきたい。
5年、10年後の私の踊りは
年齢を重ねた分確実に、味わい深くなるだろうから。







07・07・07の話題を今更書くのも気が引けますが。

新・世界七不思議」がこの日、ポルトガル・リスボンで発表されました。
私はそれまで全くこの件を知らなかったので
「新世界七不思議?そんな勝手なモノ作っていいのかね?
 だいたい選ばれたのってちっとも不思議じゃないし」
ナントwonderには「不思議」のほかに「驚異的」という意味もあるそう。
日本の清水寺が候補に入っていたのには驚きました。
元々の七不思議のほうがロマンがありますけどね。

このように全く興味がなかったのですが
先日海外からのメールで「カレーラスが新世界七不思議セレモニーで歌った」
という情報をいただきました。
YouTube映像を見て驚き・・・・・→こちら
たぶんポルトガルの女性歌手・Dulce Pontesと「One World」という歌を歌っています。
こんなイベントに出ていたとは・・・・
しかもカレーラスの歌声はビックリするほど若々しい!
映像に彼の年齢を重ねた表情が映ると、少々ギャップを感じます。
声の伸びも良くて、いいコンディションだったみたいですね。
高音もよいですが、今回は女性歌手をサポートするような豊かな中音域の声が最高。
歌でもジェントルに女性をエスコートしているようでした。はぁ、ため息・・・

驚きはこれだけではありません。
「新世界七不思議」プレゼンテーションにも彼は登場していました。
カレーラスは6番目に登場し、封筒を開けて結果を読み上げます。
「The Colosseum in Rome!」
映像を見ながら私は思わず拍手をしてしまいました。
彼にとても深い関わりのある、イタリア・ローマのコロッセオを発表できて
カレーラスもちょっと嬉しそうです。
でも、本当は候補に上がっていた「アルハンブラ宮殿」だったら良かったんだろうな、カレーラスにとっては。
そんなドキドキの映像は→こちら



オンザウォールが占ってあげるね。

今日は「歌唱運停滞中」だよ。
普段歌唱を聞くでしょう

その通り。

ただいま気管支炎を患っちまっているので

歌なんか歌えないのさ♪

 

ま、ノドがおかしくても踊りは踊れるもんね(泣)。

BlogPet 今日のテーマ クラシック
「クラシック音楽が流行っていますが、普段クラシックを聞きますか?また、クラシックが聞きたくなるのはどんなときですか?」

クラシック・・・・というよりホセ・カレーラスというべきですね?私の場合。

毎日欠かさず聞いています。

 

オーケストラものは苦手なので、よく聞くのはオペラ。

カレーラスといえば「カルメン」と「ラ・ボエーム」は外せないのですが

他にも「サムソンとデリラ」や「アイーダ」も大好き。

この二つは映像で見たことがないので、妄想膨らませ放題。

 

泣けるのはカレーラスの「スライ」と「トゥーランドット」。

「誰も寝てはならぬ」はパヴァロッティの名唱が有名ですが

若き日のカレーラスの歌唱は情熱にあふれ、

まさに「生きたカラフ王子!」を思わせます。

「誰も?」より「泣くなリュー」の方が好きですね。

泣くなといわれても泣けるんです。

 

あ!あとカレーラスの「マノン・レスコー」もイイ!

白血病で倒れる直前のレコーディング、心に染みるデ・グリューです。

特に第3幕の歌唱が心を打ちます。

 

・・・ということでクラシック=ホセ・カレーラスについてでした♪

 

 

オンザウォールが占ってあげるね。

今日は「ウワサ運上昇中」だよ。
というウワサは私がガデスにはまった瞬間と似ているような気がするでしょう

ブログペットがリニューアルしたそうで、ちょっと遊んでいます。

ヤツもなかなか粋な文章を書きますね。

どんなウワサ運が上昇しているのだろう?

ヤな予感がするなあ。

 

第三部
「ブレリア」
ロサリオ&リカルド・カストロ・ロメロによるフラメンコ。
ブレリアというよりは、ソレア・ポル・ブレリアっぽい。
コテコテに土っぽいフラメンコっぽくするのでなく、他のステージとのバランスをとって
シアター風に作った品のある振付に好感が持てました。

一度曲が終わった後に披露された
リカルド・カストロ・ロメロのひとりサパテアードは圧巻でしたね。

「ボレロ」
さて、期待のボレロです。
ラヴェルの音楽が始まる前に、リカルドと数人のダンサーが登場。
バストン(杖)を使ったサパテアードで始まります。
これは私は顔をしかめて「もう一歩!」と思いました。なぜならば・・・・
バストンを使ったサパテアードで思い出されるのは、アントニオ・ガデスの「カルメン」。
カルメンの夫vsドン・ホセの間で繰り広げられる決闘シーン。
あの一糸乱れぬ揃ったサパテアードを知ってしまうと
迫力・揃いかたともどうも物足りなかったのです。ごめんね?リカルドさん。

で、肝心のルジさまといえば・・・・先ほどの「阿修羅」とガラリと雰囲気を変えて
まるでスペインの伊達男!
フラメンコ風には仕立ててありますが、フラメンコではない。だからダメというのではなく
ルジマトフの魅力を存分に引き立てた振付と構成です。
土っぽくないけど情熱が溢れていて、洗練されている。
バックのフラメンコダンサーには申し訳ないのですが、もうルジさまに釘付けです!
しばらくするとタタタタンッ!というサパテアードをルジさまがお踏みになる。(←なんで敬語?)
おおおお?っ!と叫ぶ私のココロ。
その音がどうだったか、は全く問題ではなくルジさまが真摯に
ここ数年フラメンコと向き合ってきたことを感じました。

そう!芸術に対して「真摯」「求道的」「情熱的」とくれば
わが愛するホセ・カレーラス&アントニオ・ガデス共通のキーワード。

私がルジさまにはまらないワケはなかった・・・・・

「ボレロ」の相手役、ロサリオ・カストロ・ロメロの踊りも
強さとエレガンスを併せ持ち、私好み。
ガデスの映画にも出演していたようだし、ルジマトフの心をとらえただけあり
技術だけでなく表現力でも魅せることのできる人でした。

終盤に出てきた、リカルド扮するフラメンコの精霊がチラつかせるナイフ。
その鋭い光にガデス舞踊団の「血の婚礼」の舞台が重なりました。

アンコールは「ボレロ」後半が再び上演され、舞台も客席も一層アツくなっていました。
アンコールの挨拶に出てきたルジさまに、客席から沢山の花束が贈られます。
そして客席後方からファンの方々が舞台に駆け寄り
スタンディングオベーション!(さすがに私はまだ立てませんでしたが)

・・・・・これはよく見た光景だ。
そう、ホセ・カレーラスのリサイタルのアンコールと全く同じ。
ルジさまファンと私はどうやら同じエネルギーを持っているようだ!
「ほみさん、次回は私もあそこに行くよ!」と友人ほみさんを見ると
彼女は腰の抜けた様子で座っていました。ルジさまにやられてしまったようです。

ルジさまは8月にヒザの手術をなさるそうで、それを全く感じさせない踊りでしたが
12月の出演予定の「ライモンダ」は出演しなくなったと・・・・
しかしこの日もう一人の注目ダンサー、イーゴリ・コルプが替わって出演とのことで
即、見に行くことを決めました。
さあ、私のバレエ鑑賞ロードはドコまで行くのでしょう?

私の鑑賞記は非常にミーハー視点で書かれていますので
ぜひこの公演に誘ってくれたほみさんのブログをお読みください

第二部
ユリア・マハリナによる「」。
たぶんコンテンポラリーという中に入る踊りなのでしょう。
曲はサラ・ブライトマンの歌による「アルビノーニのアダージョ」。
美しいなあ・・・とただただ見とれていました。
もう少し、盛り上がりがあってもよかったかな?
バレエとは関係ないのだけど、サラ・ブライトマンの「アダージョ」って
こんなに淡々としていたんだな・・と久しぶりに聞いて思いました。
先日レバノンのマジダ・エル・ルーミーバージョンの
ドラマチックな歌唱にハマってしまったので
少し物足りなく感じたのでした。

イリーナ・ペレンとイーゴリ・コルプによる「海賊」パ・ド・ドゥ。
私はなぜか女性ダンサーにはあまり目がいかず、男性ばかりを追ってしまいます。
ま、こんなに美しい男性が次々に出てくるのですから
ビギナーとしては仕方がないのでしょうね。
イーゴリ・コルプ!ルジさまと同じくらい私の目を釘付けにしたダンサー。
ナニがいいのか、テクニック的にどうなのか、はさっぱりわかりませんが
第一印象での「このダンサー、好き」という感覚は
私がガデスにはまった瞬間と似ているような気がします。
ウワサではどうやら個性的なダンサーのようですが、
彼の踊りも今後是非見ていきたい!と思いました。

そしてルジマトフによるソロ「阿修羅」。
表情、佇まいともまさに「阿修羅」。
太鼓・小鼓・笛という邦楽と何もない舞台。白いハーレムっぽいパンツだけのルジマトフ。
掌の長いこと!しなやかな腕の動きが興福寺の阿修羅像を思わせます。
すべてがシンプルにあるからこそ、ダンサーの内面まで見えるような踊り。
一瞬一瞬の何と美しいこと!あっという間に終わってしまった気がします。
「もう終わり?もっと見ていたかったのに・・・・」とため息ばかり。

無駄を省いた舞台装置、シンプルな衣装、そして音楽。
またまたアントニオ・ガデスと重なる部分がありました。
決して私の中のガデスが座していた椅子に
後任として座る人を探しているわけではありません。
でももしかしたら、私の「バレエの部屋」に新しく
「お気に入りの人」のための椅子が用意されるかも。
(続く)



粋じゃないか!


数年前にこの「墨田の花火」
は特にお気に入り

可憐なレポートは粋なおやじさんのブログで

こちら


ちょうど雨が降ってきてしまいました私のか!


*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
6月30日は、もうひとりの「イケメン」に会える日。
いえ、彼を「イケメン」などと表現するのは大変失礼なことです。
それはカリスマ・バレエダンサー、ファルフ・ルジマトフ様。
新国立劇場・中劇場で催された「ルジマトフのすべて2007」に行ってきました。

勧めてくれたのはバレエ狂の友人ほみさん。
3月のアントニオ・ガデス舞踊団を見に行ったとき
「やっぱりガデスは%&@△×◎$*・・・・・」とメソメソしていた私に
「ガデスをそんなに好きなあなたは、ルジマトフのようにストイックで求道的なバレエダンサーを見るべきよ!」
と、この公演を勧めてくれたのでした。
ルジマトフのいろいろな記事や、写真を見せてもらいましたが
その陰翳のある、まっすぐな眼差しに心を動かされ観に行くことを決めました。
アントニオ・ガデスの眼差しに似たものを感じたのかもしれません。

調べてみれば、ルジマトフはウズベキスタンのタシケントのお生まれ。
ウズベキスタン!あの「青の都」「イスラムの宝石」といわれるサマルカンド
ある国じゃない!いつかは訪れたい、中央アジアシルクロードのご出身とは。
ますます妄想は膨らみます・・・・・

第一部
ドン・キホーテ」のグラン・パ・ド・ドゥに続き、「シェヘラザード」のアダージョでいよいよルジ様登場。
舞台に登場した瞬間に、「私はカリスマ」という看板をしょって出たようなルジマトフ。
その存在感は圧倒的でした。そして長い腕を存分にいかした美しい動き。
懐かしさに胸がときめきました。久しぶりに感じたこの感覚。
カリスマ、そして美しい腕の動き。それはどちらもガデスのものでもあったのです。
でもそんなことを考えたのはほんの一瞬で、あとはルジ様の世界にグイグイ引きこまれていきました。
彼のひとつひとつの動きに目が離せません。舞踊という手段を使って「演じる」ことも見せてくれるルジマトフ。
こんなダンサーがいたとは!
振付は、「うーん、お子ちゃまは早く寝ましょう」みたいなものもありましたが
全くイヤらしくない。ただただ美しい。そして品があること・・・

その後登場した「マラキ」を踊ったイーゴリ・コルプも印象的なダンサーでした。
どうやら初演のようですが、背中に羽根のようなものがついた上着を着ています。
難しいんだろうな、こんなのを着ていると。
でもきっとテクニックがある人なんだろうな。
そんな事を思いながら見ていました。
音楽は私好みのジプシー風のヴァイオリン曲。
踊りの意味や内容はちょっとわからないのですが
(「マラキ」とはヘブライの預言者の名前だそうですが)
そんなことはどうでもよく思えてしまうパフォーマンスに満足でした。

白鳥の湖」黒鳥のグラン・パ・ド・ドゥの後
再びルジマトフが「牧神の午後」を踊ります。
「シェヘラザード」でアラビアンナイトの世界に誘ってくれたルジ様ですが
今度はガラッと現代風に、スーツで決めてきます。
が、相手役のユリア・マハリナのとびきりセクシーなシースルーのドレスに目が行ってしまいます。。
ため息の出るような「粋な」踊りでした。もっと見ていたいな、と思うくらい。

「ルジマトフのすべて」って何てキザなタイトルだろうと思っていましたが
第一部だけでも、その意味がわかってしまうくらい大満足。
でもまだまだ、第二部には期待の「阿修羅」、第三部は「ボレロ」が待っています。
何と豪華で、おトクな公演なのでしょう!
(つづく)

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