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再びエジプト同行のニヤニヤです。
前回のエジプト料理のお店の後、カイロ在住のTさんが
チーズケーキのおいし?いお店に連れて行ってくれました。

エジ料理2
上にブルーベリーがのってますおいしい?。
カイロでこんなにおいしくお茶できるところがあったなんて、感激。


さて大人気Khaled Mahmoud先生のレッスンを受けました。
オープニングパーティーの時、同じテーブルにエストニアからいらした方が
何人か同席していたのですが、彼女たちとKhaled先生はとても仲が良いようです。
たぶんエストニアでワークショップをなさったのでしょう、
ボクの子猫ちゃんたち、よく来たね?」という甘い雰囲気のの
Khaled先生でした。それを横目に
「私はKhaled先生の子猫ちゃんにはならぬ」軽く誓いをたてる私です。

Khaled先生は私の最も好きでない「Tabla Solo」ということでしたが
ちゃんと音楽があって、その中に「Tabla Solo」の部分があるというもの。
これなら楽しくできそう!
リズムはとても大切だけど、音楽がなかったらつまらないですもんね。

最初はいかにもオリエンタル、な雰囲気の出だし。
ツボの中から「お呼びですか、ご主人さま」と誰かが出てきそうな音楽です。
Khaled先生は男性なのですが、もうとっても踊りは女性っぽい。。
「そこはもっと甘い雰囲気で!君たちはどんな風にチョコレートを食べるの?
甘い香りをかいで、それにウットリして、そしてゆっくり包みをあけて
エレガントに食べるでしょ?そんな感じで踊るんだよ」


ガシっと鷲掴みにして荒々しく包みを剥がし、一目散に口にほおり込むという
私の食べ方は、踊りに表れているわけですね・・・・・・勉強になります。
これからはチョコレートをエレガントにいただきますよ。。

大人気の先生なので、一番大きな部屋でのレッスンでしたが
Khaled先生自ら右側のチーム、真ん中のチーム、左側のチームと走り回って
みんなが見えるように毎回一緒に踊って下さいました。
そのたびに「君のチョコレートはどこ?!」と注意されましたけど。

曲がアップテンポに変わってからも、振付はとてもかわいらしく、楽しい!
先生自身も楽しんで踊っているので、受講している私たちも難しいけれど
一緒に踊りたい、という気持ちになってきます。
エジプトの先生たちは、本当に音楽に合った振付をするので違和感がありません。

Khaled先生の踊りはこちら↓この衣装はアリでしょうか・・・・




最後までカワイイ振付でした!
たくさんの女性がいましたが、一番かわいかったのは間違いなくKhaled先生。
最後に先生の踊りを見せていただいて、先生は私たちに聞きました。
Do you love me? (僕の子猫ちゃんたち、僕を愛してる?←に聞こえる)」
「YES!!」と思わず叫んでしまった私は、間違いなく子猫ちゃんの仲間入り・・・・かしら。

そんなKhaled先生もゴールデンウィークにやってくる?。ぎゃー。


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こんにちは。デブ猫ニヤニヤです。
エジ料理1

こちらはエジプト滞在中、たった一回だけ食べた本格的エジプト料理。
ノリコさんのお友達でカイロ在住の方に連れて行っていただきました。
手前のターメイヤ(豆のコロッケ)がおいしいねー。
中はきれいな緑色をしていたよ。
もちろん、モロヘイヤスープも美味でございました?


フェスティバル参加3日め、Nesrin先生のワークショップを受けました。
今回はBaladiの振り付け。2時間で終わるのかな?
NesrinさんがBaladiについての説明を少ししてくれました。
英語に通訳して下さる方が風邪で声が出ないため(泣)
あまりよく聞き取れませんでしたが、Baladiでは歌の意味を
踊りで語る・・・・というような事を話されていたようです。

そして今日は大人気歌手Hakimの歌で踊りましょう、と。

Nesrin先生の教え方は本当にわかりやすく、細かく丁寧でした。
振付も比較的どのレベルの方にも踊りやすいものだったと思います。
「ここがわからない」という質問にも丁寧に答えてくださいました。

Hakimの曲は、明るいポップな曲しか知らなかったのですが
今回は切々と訴えるような歌い方が心にしみる歌でした。
それに合わせてNesrin先生も「涙を流す」振りをしたり、
胸元で「両手でハートマーク」を作ったりします。
音楽とともに踊ると、「きっと悲しい恋の歌なんだわ・・・・・」ということがわかります。
そして振付に慣れてきて、その音楽の世界に浸ることができると
あまりに悲しくなって、涙が出てきてしまうのです。。。。。

そんなHakimの歌はこちら↓



後から調べたら「もうそんなに話さないで。私の心が壊れそうだから」みたいな内容だとか。
泣かせるなぁ。。。


振付は最後まで終わりませんでしたが、先生が踊ってくれたラストはまたとても素敵。
ビデオにしっかり記録したので、また「エジダン研」(エジプシャンダンス研究会)で練習したいです。
Nesrin先生は顔がちっちゃくて、本当にかわいい方でした。
また教えていただきたい先生のひとりです。

こんにちは。デブ猫ニヤニヤです。
ジャジャジャジャーン♪といっても、ベートーヴェンではないよ。
♪ドドドド?♪の音で歌ってね。これが今日のテーマです。
20090219134925.jpg
↑ロンドンの空港のカフェで何故か野菜ジュースを飲む。
おさえて撮影に協力してくれたネスリーンちゃん、ありがとう。


今日はMagdy先生のレッスンです。
楽しい人とは聞いていましたが・・・・登場とともに、テンション高すぎ。
多くの人が言うように、まさに「踊るMr.ビーン」。
だって顔がホントにそっくりなんだものー。

エクササイズ代わりに、しょっぱなから短い曲を踊って踊って踊らされる
スローな曲なんてひとつもなくて、全部アップテンポ。
ゼエゼエハアハアいいながら、そろそろ1時間くらいたった?と
時計を見れば、なんとまだ15分もたっていない。。。。。

3時間のレッスンが終わる頃、私はミイラになっているかもしれない

サービス旺盛なMagdy先生は、ダンスの合間にも冗談を言ったり
前の列の生徒さんたちと手を組んで「四羽の白鳥」を歌いながら踊ったり
皆を笑わせてくれました。ほんとに疲れるよ。。

こんな感じで最後まで進むのかと思えば、一応振付に入るらしいのです。
いきなり大声でMagdy先生が
「♪ジャジャジャジャ?ン(注・ドの音で歌ってね♪)」と歌い飛び出す!
そしてしゃがんで身を伏せる・・・なんだこりゃ?
ゴレンジャー(←死語?)か私たちは、と思ってしまいます。

この衝撃的な出だしの後、超アップテンポノリノリの曲に合わせて私たちは「踊らされ」ます。
振付を頭に入れるというよりは、Magdy先生のノリで「動かされる」感じ。
先生は様々な擬声?を使い、私たちにわかりやすく教えてくれます。
疲れてきて、意識が遠くなり・・・・・と思うとあの愉快な奇声で目が覚めるのです。
すごく楽しいしかし、最後までついていけるかしら。。。

Magdy先生ってこんな人。↓


もう無理、死ぬ、ドロップアウトする??と何度も思いながらも
何とか最後まで振付を終えることができました。よくやった、私の心臓
しかし「やりきった」という達成感と「楽しかった」という満足感で一杯。
振付はほとんど頭に残っておりませんでした。

帰国後、友人が撮ってくれたビデオを見ると、何とちゃーんと踊れているではないですか
一緒にレッスンを受けていたノリコさんとも「できてる」と驚きあいました。
でも、どう見てもみんな「Magdyに踊らされている」感じ。
冷静に見れば、この踊りって酔っぱらいダンスみたいなんです。
きっとMr.ビーン似のMagdy仮面をつけたらサマになるのかも。
果たしてご披露する機会はあるのかしら(笑)
それでもこの「ジャジャジャーン」はエジプトにいる間、私たちの間では
大ヒット曲となり、よく口ずさんでいたのでした。

5月にそんなMagdy先生がやってくるらしい・・・・・。楽しみのような、怖いような。


アヌビスの「デブ猫ニヤニヤと行くエジプト(3)Nesmaさんに会いたい」のまねしてかいてみるね

こんにちは!!
オリエンタルのとあるクラスの次はエジプトに上げ、こういう美しい?御姿のとあるクラスの世界・それはありましたから、がありましたレッスンをビデオでの苦手なものです。
Nesmaさんはほぼ英語で・とお揃いのツボ♪
一生の空港にて。

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
こんにちは。デブ猫ニヤニヤです。
予想通り、大変お久しぶりの登場となってしまいました。
20090214221041

↑ は、日本から途中経由したロンドンの空港にて。
クリスマス前だったから、とても華やかだよね。
もうバレンタインデーも終わっちゃったよ・・・・・・・ハハハ


ではエジプトでのレッスンを振り返ります。受講順ではありませんが。。

私が参加した「Nile Group Festival」で一番会いたかった人・・・・それがNesmaさん。
Nesmaさんの美しい?御姿はこちら→http://www.alandalusdanza.com/
↑TOPページには何とネフェルティティ姿のダンサーAsmahanが出てきますが
(大蛇ショーの次はこれかよ?)
もう少し下の方に出てくる美しいお方、がNesmaさんです。

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このDVDを見て、しなやかで美しく包容力のあるNesmaさんの踊りに一目ぼれ
この方に会いたくて、エジプトに行ったようなものです。

Nesmaさんはスペイン人なのですが、密やかなスパニッシュテイストも私のツボ。
前日のとあるクラスのレッスンで、途中からNesmaさんも後ろの方で参加しているのを発見し
レッスンウェアがあまりに素敵だったので、私もNesmaさんとお揃いのヒップスカーフを
急いでゲットし「似たようなウェア」を急遽作りあげ(笑)
レッスンに備えたのでした。ははは、馬鹿ですね?

いよいよその日。
近くでお会いしたNesmaさんは、本当に美しく聖母マリアのような方でした。
スタッフと思しき人たちがお揃いで「Al Andalus Danza」(Nesmaさんのスタジオ名)と書かれたオレンジ色のTシャツを着ています。
「ほ、欲しい・・・・・あのTシャツを私も着たい・・・」欲望はとどまることを知りませんな。

レッスンは、いきなりあのNesmaさんの美しいアラベスクとターンの連続!
同じ動きを方向を変えてクルクルと回っていきます。
振付はクラシックなオリエンタル。とても気品があってエレガント。
オリエンタルの苦手な私ですが、こういう美しい振付でいつか踊れたら・・・・と思いました。

レッスンはほぼ英語で進みますが、そこはさすがにスペイン人。
「ウン・ドス・トレス」と途中でスペイン語でカウントしたり
ポーズが決まったところで「オレ!」と叫んだり
そして「スパニッシュ・ハリージ」と言って、フラメンコのルンバでこういうのあるでしょ?とやってみせたり
片足を垂直に上げ、両手をまっすぐ上に上げるポーズをしては
これはアンダルシアンスタイル。美しいでしょ?」とおっしゃったり
それはもう、Nesmaさんと私だけの世界・・・・・なワケないですが
そんな気がして、いちいち嬉し泣きをしていました。

一緒にレッスンを受けていたノリコさんやネスリーンさんによれば
私がNesmaさんを見る顔が、「いっちゃってる表情」をしていたようで・・・・・・
「いまのアヌビスちゃんの顔、マネしてあげるよー」とさんざん笑われてしまいました。
確かに、ストーカーのような目をしていたかもしれませんね。

振付は最後までいかなかったけれど、Nesmaさんはみんなに自分の踊りをビデオで撮らせてくれて
細かくポイントを説明してくれました。
私も携帯のムービーでもれなく録画。一生のお宝です。
その私の姿が鏡に映っているのも友人のビデオに録画されていたのですが
見事に「いっちゃってる顔」をしていました

レッスンの後にも何度もNesmaさんをお見かけする機会がありましたが
いつも静かな微笑みをたたえて、美しくいらっしゃいました。
どうすればいつも、あんなに穏やかに観音のようにいらっしゃれるのかしら。。
私も少しでも近づけるように、努力します

ああ、Nesmaさんに会いたい。もう一度、是非会いたい。
昨日、カレーラスファンクラブから会報が届きました
今回は昨年の来日特集のゴージャス版。
表紙をめくれば、なんと美しいホセ様の御姿が。
黒のスーツ、黒のシャツに紫?と白の斜めストライプのネクタイをお締めになって。
かぁ?っこいいサンケイホールブリーゼ開場式典での写真です。
舐めるように読みました。ファンクラブの皆さん、いつも本当にありがとう

そして、カレーラスの記事が掲載されている雑誌の紹介がありました。
しまった・・・・・・12月はあわただしかったので、こういう情報の追っかけが
全くできなかったのです。トホホ。

さっそく図書館にGOOOOOOOOO?

まずは「音楽の友」2009年1月号。もう2月号が刊行されているので
書店にはないと思ったので。
白黒の「RONDO」のコーナーで、大阪公演の写真が大きく出ています。
目を閉じて、両手を体の前にして歌うカレーラス。ファンの方なら想像できますね。しびれます
そして上野の国立博物館法隆寺宝物館で開催された、デビュー50周年の写真展の様子も紹介されました。
石戸谷結子さんの愛情ある文章に、その時の感動を思い出しました。

さてもう一冊は
ミセス 2009年 02月号 [雑誌]ミセス 2009年 02月号 [雑誌]
(2009/01/07)
不明

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雑誌「ミセス」2009年2月号。
これはまだ書店にありますので、図書館で確認したあと本屋にGOOOOO?

「Bunkamura20周年企画・時代を彩るアーティストたち」というコーナーで
見開き2ページにわたりカレーラスの写真。ちょっと神経質そうな表情で。
インタビューがさらに2ページ掲載されています。
1995年、オーチャードホールでの横顔の写真が美しい??。

インタビューは、おなじみの歌手を目指すきっかけのくだりから
50年のキャリアにおいて一番のハイライトはヘルベルト・フォン・カラヤンとの
共演であったと答えています。
カレーラスに対してはとても優しく温かい人だったようですね。
プロとして真面目に仕事する事を大切にしていたそうです。

素晴らしい声を授かった幸運と使命をどう自覚していますか?の問いに
「自分の職業に厳格に自制心をもって生真面目に努力することが
その責任を果たす唯一の方法だと思う」
と答えます。
カレーラスが厳しいセルフコントロールをしながら歌い続ける一方で
あふれる才能がありながら、それをしない歌手が多いことも感じます。
さぞ大変だろうな・・・・と思うのですが、彼は
「自分にとって大切なことに人生を捧げられる私はとても幸運だ」と言い
厳しいセルフコントロールも「聴き手のためだけでなく、私自身のためにする」
笑いながら答えるのです。

そしてファンには気になる部分も。
「キャリアが終わりに近づくほど、自分のしてきた事をよりよく評価できるのです。
ステージに立つたびに『神様ありがとう。次はもっとよくできる』とさらに強く思い
だからこそ次のステージがより一層大切に感じられます」

涙が出そうだ
私たちがひとつひとつのステージがカウントダウンに入っていることを自覚し
大切に聴いているのと同じようなことを、彼もステージで感じているのですね。

最後に、もし生まれ変わったとしても、あなたは歌う人生を選びますか?と聞かれ
「もちろん。何の迷いもなく。」

私もその時に生まれ変わりたい。もちろん、何の迷いもなく。

レニングラード国立バレエ、最後に見る演目は「ライモンダ」。
「ライモンダ」といえばさぁ?・・・・→お恥ずかしい過去の記事
「レニ国」「ライモンダ」「コールプ」とくれば、アブデラフマン=コールプが踊る・・・と
してはいけない連想をしてしまうもの。
すっかりその気でチケットを取ってみたものの、フタをあければ
コールプはアブデラフマンを踊らないのでした。
そーですよね、冷静に考えれば、そーですよね。

今回通った4回(「奇才」含む)のうちコールプ出演は3回でしたが
何とシェスタコワは4回とも出演した・・・・ということで
我が友人と「実は今回はコールプ祭でなくてシェスタコワ祭だったのね?」と
笑ってしまいました。

キエフ・バレエのそれとは違い、本当に見ていてホッとする「ライモンダ」でした。
悪者は滅び、正しいものが勝利しめでたしめでたし・・・・という水戸黄門的な
勧善懲悪ドラマに安心して見ていることができました。
ライモンダがアブデラフマンに心を奪われることもなかったし。
ジャン側が正義で、アブデラフマンが悪というわけでもないのですが
第二幕でアブデラフマンにリフトされ、さらわれそう?なライモンダを
ジャンが奪い返すところなどは
「いよっ!待っていたよ色男?!」と、手を叩いて喜びたくなるほど。
このシーン、コールプのアブデラフマンの時には
「ちっ、ジャンめ。何ていう時に帰ってくるんだ。邪魔者?!」と思ったものです。
あのアブデラフマンの妖しさには多くの女性が腰抜けにされましたな。

今回のシェスタコワもちょっとお疲れ気味?と思うところはありましたが
第三幕は本当に次から次へと目を奪われるほどその踊りに魅了されました。
騎士ジャン役シェミウノフはあまり踊らなかったように思いますが、
なかなかの美形ですし、「ジャン=我が敵」という歪んだ公式を覆してくれました。
アブデラフマンのオマールも、とてもよかったと思います。別の意味で怪しいオヤジ風(笑)。
決闘シーンの刀は三日月刀ではないのね・・・・などとまた比べてしまう(笑)。

芸術監督ルジ様は結局カーテンコールに登場せず(泣)
今回は一度もお目にかかれませんでした。残念。

この日は終演後、友人と食事に行きました。
共通の友人であるやちゃさんと相方りほさんおすすめのお店「沖縄そーきそば はいさい」。
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暗くて見えないですねー。
オリオンビールで乾杯の後、ごーやちゃんぷるーをいただきました。おいしい?。
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そしておすすめのはいさいそば。
ボリュームがあるので一人前は無理そう・・・・・ということで
ひとり分を2人で分けて食べたいとお店の方に言ったら
ちゃんとひとり分ずつ分けて出して下さいました。お心遣いが嬉しいです
お肉がトロトロで、優しいお味。ホッとします。とても美味しいのでほとんどスープを飲んでしまいました。

「久米島狂やちゃさんの知り合いです」と言って、オーナーさんともお話をさせていただきました。
お料理と同じように温かく優しい方です。笑顔に癒されます?。
渋谷に行ったら是非お立ち寄りくださいませ。

友人やちゃさんのブログはこちら。→ぬちぐすいさぁ
おいしい楽しい情報がたくさんです

アヌビスの「新春コールプ祭?1/20 奇才コルプの世界 その2」のまねしてかいてみるね

第一部でかわいかったの笑いを去って、という終わり方をかけバッグを誘います。

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
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