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皆様こんにちは。
夏休みも終わりですね。
お子様の宿題は順調に終わっているでしょうか。

私も今日は夏休みの思い出を
ブログにまとめて書こうと思っていましたが

パソコンのインターネットが不調です|||(-_-;)||||||

選挙に行ってる30分の間に
不通になるってどういうコト?!

台風接近の影響だろうか…

そんなわけで、ネット開通までしばらくお待ち下さいませ。

その間、自分探しの旅に出ますよ…
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@ぴあによれば、プラシド・ドミンゴが来年久しぶりに来日公演するらしいですね!
http://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200908210002

しかも「アレーナ・ディ・ヴェローナ」との共同公演ですって。
以下↓ ぴあからの引用です。

注目の日本公演プログラムは2日間それぞれ異なるものを予定。初日の2月13日(土)は「ガラ・ドミンゴ」と題し、ドミンゴ十八番の『オテロ』『シラノ・ド・ベルジュラック』『カルメン』のそれぞれ第4幕目をコンサート形式で上演、続く14日(日)はドミンゴの指揮で、ヴェルディの歌劇『アイーダ』を上演する。

もしかしたら最後の日本公演というウワサもあり、これは行っておくべきなのか。。。
ガラは魅力ありますね?。
でも東京国際フォーラムかあ。ん??。
チケット代を聞くのが恐ろしい。。。
カレーラスもきっと「来年も」いらっしゃるでしょうし。

10月3日から一般発売だそうです。


ハリ様といっても映画の主人公でもなければ
映画俳優でもありません。
エジプトの素晴らしい男性ダンサー、ハリード様のWSに
先日参加してきました。2日も?

ハリード様の以前の記事は→こちら
カイロでチョコレートのエレガントな食べ方を教えていただきましたが(笑)
私の食べ方は相変わらず野性的です。

大感動の2日間でした。
振付を覚えるというより、テクニックや表現を覚えるWSでした。
とはいっても、あの「黄金のお尻=ゴールデンヒップス」の習得は無理というもの

タブラソロはハリードならではの超カワイイ振付。
途中ラテンリズムも入っていて楽しい曲。
これに時間をとられてお目当てのハリージ(サウジアラビアなど湾岸地域の踊り)が
時間がなくなってしまって残念

しかしとてもカワイイ歌詞の意味を聞き、クウェートやイラクや砂漠の民の踊りが
絶妙に盛り込まれている、と聞いて
ただナミダ、涙なのです。。。。。。。
ダンスのあるところには、いつも平和があります。

翌日はビギナークラスとバラディを受講。
ビギナーとはいっても、来ている人はみんな先生クラス
とっても素敵なオリエンタルを教えていただきました。真似できないけど(笑)。

バラディのクラスはガワジーの振付を中心に進められました。
ガワジーやりたかったので幸せでも難しい。。。。。。。
夏の暑さのせいか?最後のほうは集中力が切れて、ただハリード様の
美しい踊りに見とれているのでした。

2日間で彼がとても勉強熱心だということに感動しました。
毎年12月は休みにして、いろいろな民族と生活を共にして勉強するのだとか。
彼独特の素晴らしいシミーは、たくさんの先生から勉強し
その努力の中で生まれたものなのでしょう。

私ももっと勉強しないと!

と言えば来月以降も続々とたくさんのアーティストが来日するもよう。
日本は恵まれています。
でもどんなに待っても私の大好きなNesmaさんはいらっしゃらないのね・・・・・・


先日まではある企画のために、昭和歌謡を研究?しておりましたが
その企画の延長で、いまは演歌を調べております。

「ある企画」とは、友人たちと時々うかがうケアホームでのダンス。
やっぱり人生の大先輩の心を躍らせるのは、昭和の歌ですね。

北島サブちゃんとか水前寺チーターを探していましたが
やっぱり「この人」と思うのは、八代亜紀さん。

彼女の「雨の慕情」は私のカラオケ持ち歌&持ち踊り(笑)。

しかし、なんといっても「舟唄」でしょう!
子供のころはわかりませんでしたが、数年前テレビで流れていて
「上手い!!」
と思ったのですよね?。


その数日後、これを書店で見つけて目がテンになりましたが。
舟唄ビューティー舟唄ビューティー
(2007/12/18)
八代 亜紀

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私も「肴はあぶったイカでいい?」という年齢になりました。
あ、お酒はぬるめの燗でなく、やっぱり冷酒ですね。

きのう、ぬーどるリンはエントリが信用ー!

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
20090818161119
夏休みで方々にお休みをいただき
山で心身鍛練中です(笑)。ありがとうございます。

今日は池の平エコツアーに参加しました。
針葉樹林の中での森林浴は最高です。
一生やっていても飽きないです(笑)。

圏外な事が多いので
メールのお返事など遅くなってますことをお許しくださいませ。
まもなく帰ります。
残暑お見舞い申し上げますm(__)m。

図書館でこんな本を見つけました。

生れ月の神秘生れ月の神秘
(2005/04/29)
山田 耕筰

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「赤とんぼ」などを作曲した山田耕作氏が書いた「星占い本」。
正確には西洋占星術の「牡羊座」「双子座」のような星座でなく
「○月生まれの人」と書かれています。

あの鏡リュウジさんが解説を書いているのも興味深いです。

私は「3月生まれ」ですが、一般に「魚座」として書かれていることとかなり一致していました。
(3月生まれの牡羊座さんにはどうかしら?)
以下、赤字部分は同書より引用部分です。

<3月生まれの性格>
・この月に生まれたものは、機械学・演劇・文学方面の才幹を豊かにめぐまれており
・美術に対して鋭い感覚を持っていますが、とりわけ建築と図案に対して敏感
・美しいものが大好きでありますから、絵画批評家・画家・作家になるとこができます

ん?。。とはいいつつ↓

・普通信用を博して、出納係とか会計係とか帳簿係というような
信用第一の地位を得ることができます。

銀行員ですね(笑)なるほど。

・この月生まれの婦人は粗悪低劣なものが嫌いであります。目出度く人妻の身になったあかつきには
家庭を美化し浄化して、小さい地上の天国にすることをこの上ない喜びとします。

耳が痛い・・・・

・憂鬱に沈みやすく涙もろい性格なので、
注意すべきは決してそうした情緒に動かされないようにすることです。

気をつけます。。

・決して人の入ってこないところで、毎日しばらくの間ひとり静かに過ごさねばなりません。
その通り!あたってます。

・この月生まれの人は、愛すべき変人である自分を襲う心配事も
持って生まれた焦心のまぼろしに咲き出た空華に過ぎないものと悟りましょう。

これについては同じ魚座の鏡氏が「傑作」と評します。
つまり魚座の妄想癖について言っているのだと・・・・・・

・株式などの投機的なことには断じて指を染めてはなりません。
絶対いたしません!競馬とかはどうなんだろ(笑)?

・長命を保ち、山なす財宝に囲まれて逝くのが常であります。
やった\(^o^)/

・「私にはできる。だから為よう」という標語を目の前に掲げておかねばなりません。
・自分をも自分の才能をも信用したがらない傾向がありますので
自尊のこころを培うことが大切です。
・社会は我々を、我々自身の評価通りに受け入れることがよくあるので
3月生まれの人は自分の才能なり、自分の財産なりを決して軽んじてはいけません。

耳が痛い・・・・おっしゃる通りです。
先日受けたエンジェルリーディングでも、私の天使にそれを指摘されたのでした。

・直覚こそが最も優れた天恵の一つで、それに従えば道に迷うことはないのですから
理論・条理などは決して頼りにしてはなりません

動物的カンってやつですか・・・・(笑)?

そして最後にこれまた耳の痛い一言。
酒精性(アルコール性)の刺激飲料は、一切厳禁です。

以上、ご紹介したのはごく一部ではありますが、驚くほど自分の身に覚えがあることばかり。

山田耕作氏は、西洋留学中にこの種本に出会い
いろんな人に当たっているといわれて、いい気になって出版してみたと言うのですが
これにそっくりの本は存在しないので
実際はいくつかの本を参考にしたのでは?と鏡氏は解説します。
また山田氏は観察力に秀で、音楽と運命学どちらも波動であるという
共通点を見出していたようです。

なによりユーモアあふれる文体、人に対する愛情豊かな視点が面白い本です。
数々の美しい作品を書いた作曲家に、こんなチャーミングな一面があったとは。
アヌビスの「ひ弱なファラオ」のまねしてかいてみるね

7月のレモンバームが楽しみですこちらは冷たいお姿はスペアミント類は無事で爽やかな?直前に触ってすぐに無残な姿は絶対大丈夫と冷たく言われました土を果たした土を言ってくれるのであらうか?

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
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