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合唱団の演奏会まであと一か月です。

そろそろ本気で暗譜してくださいねー

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「やってますよ。♪あるっ まよなかっ♪」

10分後
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ZZZZZZ・・・・・

またかいな。

今回は私の人生史上最も暗譜がヤバイ状態。
なんで私は3ステージも歌う事になっちゃったんだろ?

そろそろ本気でやります(今頃かいっ)

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月曜の夜はこの温厚な(ん?)私が腹の底から怒りを感じる一件があり。

翌日は仕事が休みで、昼間のフラメンコクラスのアシスタントをし
バタバタとサパテアードを踏んでみたものの、怒りおさまらず。

今週のテーマは「癒し」だし、美しい「ネスマさま」モードにしようと誓ったのに

こんなんじゃいかん!!

・・・・ということで、レッスン後国立西洋美術館に行きました。
常設展の方で開催されている「所蔵水彩・素描展?松方コレクションとその後」を見るためです。

特にお目当てはギュスターヴ・モローの水彩画2枚。
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これが「聖チェチーリア」。チェチーリアは音楽の守護聖人ということになっていますが
どことなくオリエンタルな雰囲気があります。
モローの絵画は大好きで、油彩だとこの絵もゴテゴテした感じになりそうですが
水彩のやわらかさがかえって幻想的な雰囲気を出しています。
思ったより小さな作品でした。足を止めてガン見する人はほとんどなく
おかげでゆっくりと鑑賞できました。

隣に展示されたのは、やはりギュスターヴ・モローの「聖なる象」。
作品と解説はこちら→http://collection.nmwa.go.jp/D.1995-0001.html
象の上に乗っているのはペルシャの妖精「ペリ」。
頭上には天使らしきものが舞っていて、これも妄想かきたてる水彩画。

二枚の絵に共通しているもの。ふたりとも東洋の弦楽器「ヴィーナ」を持っていること。
ヴィーナは私の大好きなヒンドゥー教の女神サラスヴァティーが持っている楽器。
ペリはともかく、キリスト教世界を描いた「聖チェチーリア」に
西洋の竪琴などではなくて、東洋の楽器を持たせているのが一層印象深くさせます。

古代神話、キリスト教、東洋文化・・・これらを絶妙に融合させた
濃厚な、独自の世界がモローの魅力。麻薬のような存在です。
常設展には「サロメ」の一枚と、小作品ながら胸を打たれる「ピエタ」があります。

420円の入場料で大満喫!
私は美術の難しい話はわかりませんが(絵も描けないし)
「妄想をかきたてる作品」が大好きです。
現実世界を忘れさせて、自分を異次元の世界に連れて行ってくれるような。
そういう点でも、モローの絵画は私のストライクゾーンなのです。
妄想を食べて生きる人間ですから。

引越しのごたごたで最近美術館に来ていませんでしたが
音楽や舞踊と違った、静かな中にも力強い感動を与えてくれる、
私にとってのサンクチュアリ。

さて、すっかり癒されて、モヤモヤも吹き飛んで行きました。
今週の私は「ネスマさま」のように美しく(笑)!!
「Ishtar's Seven Veils」は、一昨年エジプトのナイルグループで
Nesmaさんに習った踊り。

なーんとNesmaさまご自身が生演奏で踊っている映像を発見


いやーん
きゃーーーーー
素敵ーーーー
カワイイ???

・・・・と、ありとあらゆる奇声を上げまくって見ていました。
Nesmaさまのバックで演奏できたら、私もう死んでしまうかもしれない。。。。

柔らかくエレガントで、でもかわいい要素が満載でいやらしさがない。
音楽というベールを纏って踊っているみたい。
ハリージっぽい動きがかわいいなあ。
衣装も素敵です。
こんなオリエンタルならたくさん踊りたいけれど。

先週までアグレッシブに生活しすぎたので、今週のテーマは「癒し」。
生活もちょっとゆっくりモードに入ります。
そのスタートにふさわしい、Nesmaさまの美しい踊りに癒されました。
今週のエジプシャンダンス研究会は、Nesmaモード全開で!

明日のオープンクラスもNesmaさま仕様のレッスン着で参加してきます
下↓の記事に書いた、プレッシャー代教が無事??終了しました。
先生にご報告も終わり、しばし自らを解放中です(笑)。

上手くいったところもいかなかったところもすべて自分の財産。
こちらが勉強になることがたくさんあります。
もっともっと研究しなければ、という気持ちになりました。
頑張るぞ。

今日、入門クラスの人に「先生がフラメンコ始めたきっかけは?」と聞かれ
故アントニオ・ガデスの話をしました。
ガデスのことを思い出すのは久しぶりです。

もう今は、一時期のように彼の写真や踊っている映像を見て
シクシクと涙することはなくなりましたが
彼の踊りを映画で見たときの衝撃を、久しぶりに思いだしました。
彼がいなかったら今の私はなく
こんな人生も送ってこなかったはず。

原点に帰った気持ちです。

フラメンコのリズムに出会った時の感動、
ガデスの美しい腕の動き、音楽のようなサパテアード。
私の大好きなフラメンコのすべてが彼にありました。

修行するぞ、勉強するぞの気持ちも大切だけれど
大好きだったこと、楽しかったこと、嬉しかったことを
時には思いだすことも必要だな、と
今日は生徒さんに教えてもらった気がします。





いま、私は大変なプレッシャーを感じています。
明日のフラメンコのレッスンで、先生のご都合により入門クラスと
それに続く私が所属するクラスのレッスンの代教をすることになっているのです。

今の入門クラスをひとりで受け持つのも初めてだけど
自分のクラス、つまり自分と一緒に練習している仲間を「教える」って・・・

すごくプレッシャーです

今更、なんでこんなことを引きうけてしまったのかと後悔してしまいます。
先日スペイン人にカンテを習いに行ったことをフラメンコの友人に白状したら
「ほんとに度胸がいいねー」とあきれられたのですが

今回は「度胸」じゃなくて、流れに押されちゃった感じ。自分でもよくわからない。
とにかく、引き受けたのだからちゃんとやらなければ。
友人たちはこんな私のレッスンにも、月謝を払っているのだから。

でもみんな優しくて、「振付のわからないところ聞くから教えてねー」と言ってくれる。
ありがたいです。頑張らなくちゃ。
ただ今、レッスンの進め方を悩み中。

よく考えないで引き受けて、後で自分の能力不足に激しく苦しむのが常の私ですが
先日、先生の「私と一緒にライブに出ませんか?」というお誘いには
固くお断りをしました
それって自分でソロの振りを作って、ギター&カンテさんに指示を出すってことでしょ?
私には、まだまだ勉強しなければならない事だらけ。
でも来年の発表会までには、出来るようにならないといけないんです。

これもまたプレッシャーなのです。

でもやめようと思わないし勉強しようという気持ちになるのは
やっぱり大好きだからなんだろうなと思います。

そんなわけで、明日は頑張ってきます!
それが終わったら楽しい週末・・・・・

じゃなかった。。。
これまたスパルタなウードのレッスンが待っているのでした。
ちゃんと弾けなくて、苦しみながらも練習しちゃうのは
やっぱり大好きなんだろうな。

こうして私のプレッシャーな日々は続く。。。。。

きのうはぬーどるりんはラストを是非ー!
それでたちは拝見しないです。
それで後押ししたかったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。
先週はふたつ、ライブに行って参りました。どちらも私のお世話になっている先生が出演します。

ひとつめはフラメンコのライブ。先生は「タラント」を踊りました。
レッスンではかわいい感じの先生なのですが、この曲を踊っている時は
実年齢よりもっともっと年齢を重ねた女性のように見えました。
力強く、そして美しい踊り。
私生活でいろいろあった先生を思い、ちょっと涙が出てしまいました。

他のダンサーさんも素晴らしかったのですが
何といっても人気をさらってしまったのは、「Iさま」といわれる男性ダンサーさんです。
私は「Iさま」初体験(笑)。
一緒に行った教室の人たちがキャーキャー騒いで大変です
Iさまは「ソレア」を踊りましたが、カンテをよく聞かせてくれる
音楽を大事にした踊りが素敵でした。

私の先生はIさまに習っていたことがあるそうで
先生が踊っている時パックでパルマを叩くIさまの目が
「優しい先生のまなざし」だったのが印象的でした。

ラストのセビジャーナスでIさまと先生が組んで踊ったのですが
すれ違うパサーダのところで先生の腰にIさまの手が・・・・みたいに見えて
これまたワーワーきゃーきゃー騒ぐうちの教室メンバー。
・・・・いや、男女で組む時はよくあるパターンだけど
間近で見るとドキドキしますね。
楽しいライブでした。

週末はダンス仲間のノリコさんと一緒に、ウードの先生が出演するライブに行きました。
今回のスペシャルゲストは何と言ってもこの方。
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ノリコさんが持ってきた、編みネコのにゃん太郎。
ノリコさんお母様の手作りで、いろんな表情するのです。
編みネコちゃんが活躍?する、ノリコさんのブログはこちら→イフタフ ヤー シムシム(ひらけゴマ)!

たまらなくかわゆいわ??♪見る角度によって、いろんな表情するのです。
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ノリコさんのお母様、どうぞうちにも一匹作ってくださいませ。

前半はうちの師匠のウードをガン見。
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後半はパーカッションチームを監督していました(笑)
メンバーの方にも可愛がられていました。

演奏は4人でやっていると思えないスケールと音の厚みに驚き
演奏家の皆さんの優しい人柄を表すような温かい音色を楽しみました。
レッスンで習った曲も出てきて、
「へえー、こういう弾き方もできるんだ?」と勉強にもなったり。
ここのところ、ウードの弦が変わってから感覚が違って調子が悪くて(いつもだけど)
凹んでいたのですが、優しい音楽に癒されたみたいです。

私も師匠みたいに、情熱的で温かい、歌うようなウードが弾けるように頑張ろうっと。
前のフラメンコ教室で、私はカルチャークラスの代教をしていました。
昨年春に教室を辞める時、代教もやめさせてもらったのですが
生徒さんには「やめます」と言えなくて
(事情を説明するわけにいかなくて)
「また来週ね」と言ったのに、次の週から先生が代わったのです。
私はひどい先生です。

心配した生徒さんが、どこで聞いたのか私のメールアドレスを調べ出し
「先生、いつ戻ってくれますか」とメールを送ってきました。
私は困りつつも「いま仕事が忙しいので、落ち着いたら行きます」
としか返事を書くことしかできませんでした。

その秋、辞めた教室の発表会を見に行きました。
私の教えていた生徒さんもみな参加していてホッとしたものの
彼女たちの表情が全然良くないことに心配もしました。
こんな顔して踊る人たちではなかったのに。

終演後、彼女たちは私をみつけてくれて
泣きながら聞いてきました。
「先生、いまどこで踊ってるの?先生のいるところに行きます!」
私も思わず涙がでましたが、さすがに今の教室を言うわけにもいかず
今は踊ってないんです、と言うことしかできませんでした。

彼女たちは、この発表会を最後に教室を辞めると言いました。
私には何も言う資格はありません。
それでも私が体調が悪くて踊れないのではないかと
心配してくれる優しい生徒さんたちでした。

別れるときに生徒さんのひとりが言いました。
「先生、またきっとどこかで踊ってね。先生のファンはたくさんいるんだから」
私も彼女たちに、きっといい教室があるから
せっかくフラメンコに出会ったのだから、続けてほしいと言いました。

もう私のような無責任な者は、先生になってはいけない。
その時そう固く思ったのですが。

来月から、今の教室で初心者のクラスをふたつ、教えることになりました。
あの日のことを忘れたわけではないのですが
今の先生にはとても感謝しているので、ただ私で役に立てればという
そんな気持ちだけで引き受けました。

そして後押ししてくれたのは、「またどこかで教えてね」という
あの生徒さんの一言だったのだと思います。

いまは新しい教室の振り付けや進め方を覚えるので精いっぱいなのですが
もう二度と生徒を泣かせる先生になってはいけないという覚悟で
踊ることの幸せを、私なりに伝えていけたらと思います。


ウード様の弦が1本切れてしまったので
前回のレッスンで、弦の張り方を教えていただきました。
新しい弦は

Made In Germany

日本でご活躍のあの方もその方もこの方もこの弦を使っているそうなので
「同じ音が出るはず」(← 師匠談)


不器用という言葉がふさわしい私に
果たして弦などというものが張れるのか、不安だったのですが
先生がご自分の先代ウードを使って張り方を教えて下さり
何となく見よう見まねで11本張ってしまいました。

奇跡だ・・・・・これを奇跡と言わずして何と言おうか・・・・

新しい張りたての弦はチューニングがおさまらないのが難点ですが
私のウード様とドイツ弦は大変相性がよかったらしく
その日のうちに、いい感じにおさまっていました。

奇跡だ・・・・これを奇跡と言わずして何と言おうか・・・・

さて、弾いてみたら有名なあの方やその方やこの方と同じ音が出る奇跡がーーー

起きるわけはなかった
それどころか、弾けてたと思うところが弾けていない事実が
何か所も発掘されてしまい、ただいまプチ凹み状態です。

出直しだ。。。。。

新しい弦の音は若いだけあってキラキラしていて
ボリュームのあるあたたかい豊かな音がします。
低音域がすごくいい。
やんちゃなお嬢さんが、一気に優雅なマダムになっちゃった感じ。

さすがジャガイモとソーセージの国だわ?

アルゼンチンではテレビ放送があってうらやますぃわ?なんて
先日ブログでつぶやいてみたカレーラスアルゼンチン公演。
世界には優しい方がいらっしゃるもので
たぶん一部だと思いますが、インターネットでも見られるところを教えてもらいました。

http://www.tn.com.ar/2010/05/06/espectaculos/02192227.html?s=2

曲目は
カタリ・カタリ
お前の胸から心配を取り除いてやりたい
(サルスエラ「ソト・デル・パラルの女」より)
舟人の歌
忘れな草(ソプラノとデュエット)
遥かなる我が故郷
「アフリカの女」より デュエット(ソプラノと)
パッショーネ
私のお父さん(ソプラノ)
ソラメンテ・ウナ・ベス
そんなことはありえない(サルスエラ「港の酒場女」)
ローマのギター
想いの届く日
乾杯の歌(ソプラノと)


途中、TVコマーシャルが入ったりして(笑)
アルゼンチン気分が味わえて、楽しかったです。

何よりカレーラスが美しい!
もちろん歌もいい!
アルゼンチンの聴衆の熱狂ぶりもイイ!

さあ、あなたも今宵カレーラスの情熱で眠れなくなる・・・・・(笑)

月1回というゆるゆるペースの茶道教室に通っています。
4月の終わり、お教室主催のお茶会がありました。
広間席と椅子式の立礼(りゅうれい)席があり、私は立礼の担当。
しかも水屋総取締(笑)。

今回は相方さんもお茶会お点前デビュー&着物デビュー。
自分でちゃんと着付ができるようになっていました。すごいな。
当日は4時起きで着物を着て、お道具を運ぶ役目だったため
家を6時に出てお茶会が開かれる幕張方面に向かいました。

始まってからは大忙し、お客様ご案内してお菓子運んで
ウラでお茶点てて、運んで・・・・って一体何役こなしたやら。

そんな合間をぬって、社中の者もお茶席に入らなければなりません。
終了間際、広間席に入ることができました。
お点前をするのは男性の弟子で通称「Jちゃん」。

このJちゃんという方、御歳は立派な後期高齢者(本人談)。
実はとーってもお偉い役職に就いていた方です。
社中では困った伝説をたくさん作っているのですが
そのボケっぷりでなんとなく憎めないキャラでもあります。

近年足が悪くなったJちゃんを配慮し、先生は立礼席で
お点前をしてもらおうとお考えでしたが、ご本人が直談判。
とても高価な襦袢を作ったので、是非広間でお点前させてください、と。

みんな心配しました。正座して、立って歩いては大丈夫なのかしら・・・

そのJちゃんのお点前を、私はお詰め(末席)で見ていました。
普段のお稽古では平点前でさえ怪しいJちゃんですが
今回のために、必死で勉強したのだそうです。
年齢を重ねた男性が着物を着て、お茶を点てる姿は
重厚感があって、趣もひとしおです。
お点前の流れもテンポもよく、正客・次客にお茶を点て
お道具を拝見に出し、いよいよ何回か立ったり座ったりを繰り返す時が来ました。
大丈夫だろうか・・・・・
社中の人も、お客様も心配なまなざしで見守ります。
Jちゃんはヨロヨロしながらも、ゆっくり立ち上がり、道具を下げていきます。
最後水差しに水を入れ、水つぎを持って立ち上がるときによろけて
お水をこぼしてしまうハプニングはありましたが
本人が冷静に対処なさいました。

その姿にグッとくるものがありました。執念というのか、
Jちゃんの想いが伝わってくる気がして、感動して泣きそうになりました。
人間いくつになっても、努力する姿勢を忘れてはいけない。
いつもいろんな事件を「やらかしてくれる」Jちゃんですが
彼のこの執念のお点前を、私は一生忘れないでしょう。

もちろん亭主や半東、裏方の方がすごくサポートしているのもわかり
これもまた感動しました。
よいお茶会だったと思います。

ところで、Jちゃんの高価な襦袢は拝見した記憶がないのですが
その下に着ていた「ステ○コ」は、お詰めの私の席からよく見えたのでした(笑)
カレーラスのアルゼンチン公演映像がYou Tubeにアップされてます。
先日アルゼンチンではテレビ放送があったらしいです。

確か幼少の頃、少しだけアルゼンチンに住んでいたカレーラス。
そのおかげでカスティーリア語(スペイン語といわれているもの)を学ぶことができたと
自伝に書いています。

ご当地ソングはやっぱりアルゼンチンタンゴ!
ピアソラでくるかと思いましたが、そこは歌い手ですから
大歌手カルロス・ガルデルの「想いの届く日」を。

ガルデルの作品は「ポスト三大テノール」とも言われたマルセロ・アルバレスの
アルバレス・シングス・ガルデル~わが懐かしのブエノスアイレス~アルバレス・シングス・ガルデル~わが懐かしのブエノスアイレス~
(2004/11/17)
アルバレス(マルセロ)

商品詳細を見る

このCDで知りました。アルゼンチン出身らしく
アルバレスのタンゴは切れがあって、大好きな一枚です。



カレーラスのタンゴはあの独特のリズムを特に強調することなく
あくまでもメロディーと言葉にふさわしいフレージング、そして甘く情熱的な歌い口。
こういうタンゴも、本当に新鮮で素敵。エレガントです?。
メロディーの美しさを一層印象深くさせます。
カレーラスの魔法に、アルゼンチンの女性たちはさぞ骨抜きにされたことでしょう。
私だって、日本にいてもヘロヘロですわ。

まさに「ROMANCE」にふさわしい1曲かもしれません。



実家に近いホームセンターに
ベランダ菜園に植える苗を買いに来ました。
時期もよいため、人気のミニトマト・アイコは既に売り切れ(*_*)

今回はきゅうり3苗、モロヘイヤ3苗
ミニトマト1苗に虫除けのマリーゴールド2鉢購入。
あとは実家に自生しているシソをわけてもらいます。

元気に育てばいいな!
アヌビスの「黄金週間 2010 」のまねしてかいてみるね

いかがお過ごしですか^-^?私は満開で美しい風景を楽しんで美しい風景を楽しんでいます。

*このエントリは、ブログペットの「オンザウォール」が書きました。

いかがお過ごしですか^-^?
私は実家と一緒に白馬に来ています。
山にはまだたくさん雪が残ってるし
桜は満開で美しい風景を楽しんでいます。

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