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日曜日に終わった演奏会で歌った歌「六つの<愛する歌>」
(やなせ・たかし詩/平吉毅州曲)の中に
ばら色のクジラ」という歌がありました。

途中までとっても楽しいのですが、最後にオチが・・・

大きなクジラが神さまに「小さくしてください」って頼んだら
神さま気軽にひきうけて、5センチくらいにしてくれました。
もいちどクジラが「美人にしてください」って頼んだら
気軽な神さまはまた希望通り、バラ色の美人さんにしてあげました。

・・・・・・・と、ここまではよかった。

バラ色クジラが喜んでヒラヒラしていたら
誰かがクジラをつかまえちまった

・・・・・誰でしょう?


♪金魚?え?きんぎょ?♪

金魚やさんでした・・・・・・・
つかまっちまったクジラは悲しい涙

・・・と、こんな歌。



私は「バラ色クジラが喜んで得意でヒラヒラしていたら」
というフレーズが大好きで
自分がそんな風にヒ?ラヒ?ラしている気分を味わって歌っていました

歌の中だけでなくて、ふだんもそんな感じで過ごしたいな?

おっと、クジラは大きすぎるので、
ピンクのイルカちゃんヒラヒラって感じでねー
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コメント
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2006/07/09(Sun) 05:18 |  |  | 【編集
ありがとうございました
はーさんへ
こんにちは。コメントありがとうございました。
聞きにきて下さったのですね!ありがとうございます。
はーさんは歌はお好きですか?
○年後にはご一緒に歌えるといいですね!
また遊びに来てくださいね。
2006/07/11(Tue) 10:14 | URL | アヌビス | 【編集
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2006/07/29(Sat) 11:04 |  |  | 【編集
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